イメージと違う
私の出会い系サイトのイメージって出会い系サイトをやっている=モテない人の集まりというイメージがあったんです。だって普通に生活してれば出会いなんていくらでもあるし仮に出会いがなくても紹介してもらったりしてなんとか出会いに繋げることってできると思うんですよね。だからこそ出会い系サイトで出会いを探している人って絶対に引きこもりとかニートとか異性の友達がいないとか元々友達作りができない人とか失礼な話だけど何かちょっと問題がある人としか思えなかったんです。
初めはちょっと興味本位で出会い系サイトってどんな人がやってるんだろうくらいのレベルでのぞいてみたんです。そしたらイメージと全然違いました。もちろんもっさい人もいましたよ?男の人でも女の人でもこれじゃあ出会い系サイトに頼るしかないよねと思うような見た目の人も確かにいました。でもそんな人ってほんの一部だけだったんですよ。ほとんどの人は今風の結構かっこいい男の人や可愛くてスタイルがよさそうな女の人とか結構いたんです。なんでこんな人たちが出会い系サイトなんてやってるんだろう。普通にモテそうなのになぁと思うような人が多かったです。
今まで思ってた出会い系サイトのイメージとは180度違ってました。私がただの勘違いで出会い系サイトを拒絶して使わなかったけどこんな事なら普通に出会いを求めるより出会い系サイトで出会いを求めるほうがいいかもなんて思って今じゃすっかり出会い系サイトを使い込んでます。